
免疫を「見える化」する技術で、研究と医療をつなぐ。
微量の血液から好中球の活性を捉え、免疫状態を評価する。フォトフィルは、独自の光センシング技術と研究で培った知見をもとに、研究用システムの提供や共同研究を通じてエビデンスを積み重ね、新たな医療応用の可能性を拓きます。
Newsお知らせ
代表メッセージ
技術の背景と、フォトフィルが目指す未来についてお伝えします。
技術が生まれた背景と、研究から医療応用へ。フォトフィルが大切にしている考え方と、これから目指す未来をお伝えします。

すばやく、わずかな変化も捉える。
Detecting Subtle Changes, Rapidly
■わずか3µLの血液から、好中球の活性状態を評価。刺激に対するすばやい応答に加え、研究では治療に伴う好中球活性の変化が臨床所見を反映した例も得られています。炎症状態や治療反応を捉える、新たな評価技術の可能性が広がっています。

研究の積み重ねが支える、確かな技術
Built on Years of Research
■細胞試験から全血を用いた評価技術へ。研究を通じて知見を積み重ね、論文発表などを通じて、その成果を発信してきました。

Expert Advisory Board
■医療機器開発、医療現場のニーズ発掘、事業化など、それぞれの分野で豊富な経験を持つ専門家から助言を受けながら、炎症評価技術の社会実装を目指しています。
株式会社フォトフィル
〒435-0055
静岡県浜松市中央区十軒町83-3-104




